【合格体験記2025】東進の良さは演習量をたくさん積めること【大阪大学 法学部 合格】

浅井 陽登くん
大阪大学 法学部 法学科 合格!
【岐阜高校】


僕が東進衛星予備校金宝町校に入塾したのは、高校3年の春です。2年生までは塾には入らず、自分で勉強していましたが、第一志望合格のためには自力では限界があると感じ、充実した設備と学習環境が期待できる東進への入塾を決めました。東進の良さは、演習量を積むことができることにあると思います。僕は、共通テスト演習、二次過去問演習、AI演習を受講しました。共テおよび二次の過去問演習には、出題傾向を把握すること、自分の現在の実力を測ること、知識の定着や理解の深化など、非常に多くの利点があり、これらを最大限活用することによって着実に学力が伸びていきました。

また、AI演習は、膨大な量の入試問題を提供してくれるので、自分で考えて勉強したい派の僕にとってはありがたいシステムでした。僕は入試までの数か月間、現代文と英語長文を1日1題ずつ解くというノルマを設定していました。現代文と長文の問題を、AI演習で行うという形で利用しました。添削をしてもらえるのも、東進の演習の魅力だと思います。東進のシステムを自分に合った形で活用することで、学力が向上しました。 僕は高校2年のときから大阪大学を目指し始めました。当初はそれだけの学力はなく、模試の判定も良くはありませんでしたが、それでも志望校を変えることなく努力を続けました。成績の伸びが見られたのは、3年の秋頃です。共通テスト、二次ともに実力が伸びていきました。めげずに努力し続ければ、結果はきっとついてきます。皆さんも最後まで、第一志望校を目指して頑張ってください。応援しています。

0